慶應義塾大学 環境情報学部に合格し、進学予定です。私大の中でも最難関レベルとされる英語・小論文試験を突破しています。英語と小論文の実力ならば東大やほかの難関大の人より優れている自信があります。
高校1年の終わり時点では英語の偏差値は40前後でしたが、学習法と読解の考え方を見直すことで大きく伸ばしました。この経験から、「どこでつまずくか」「どうすれば伸びるか」を実体験ベースで具体的に指導できます。
受験を終えたばかりのため、解法や知識が最新の状態で整理されており、受験生の目線で分かりやすく伝えられるのも強みです。
小論文については、半年ほどSFC対策の専門塾に通い、論理構成(主張・根拠・具体例)や問いの分解、発想の広げ方を体系的に学びました。実際の演習では、採点基準となるポイント(論理の一貫性・具体性・問いへの適合)を意識しながら答案を作成しており、その視点をもとに「評価される書き方」を指導できます。
英語では読解のスピードと正確性を高める思考法、小論文では採点基準を踏まえた構成と論理展開を重視し、単なる解説ではなく「自力で再現できる理解」を目標に指導します。学習計画や時間配分、本番での戦略まで含めてサポート可能です。